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藤原新也「新東京漂流」Vol.13「終わりの始まり。香港から自由は消えるのか」

香港取材を続けるジャーナリスト小川善照氏にインタビュー
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藤原新也「新東京漂流」Vol.13「終わりの始まり。香港から自由は消えるのか」

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藤原新也「新東京漂流」vo.71「東京オリンピック2020開会式の夜に」
安倍元首相の虚偽から始まりエンドレスなスキャンダルに溺れる「東京オリンピック2020」。時効のない、底なし沼のネット検閲社会と化した日本と日本人は、何処へ向かうのか。
2021.07.27|25:53
藤原新也「新東京漂流」vol.70「日常にある化学物質汚染〜シックハウスの無限ループ」
前々回(vol.68)語った「微粒子によるクライシス」の話の続き。一軒家、マンション、オフィスビルまで広がる、シックハウスのリアル。
2021.07.20|43:24
藤原新也「新東京漂流」vol.69「西村康稔経済再生担当大臣、鬼の形相の意味するもの」
大きな波紋を呼んでいる西村大臣の発言の背景にある闇を考える。政治家という肩書きのゴロツキたち。
2021.07.13|12:39
藤原新也「新東京漂流」vol.68「微粒子によるクライシス」
いま私たちは放射能漂う空気を呼吸し、農薬汚染された野菜や果物を食べて生きている。日常にある化学物質と、その汚染、脅威についての考察。
2021.07.06|31:34
藤原新也「新東京漂流」vol.67「オリンピック、という名の公害」
自然を破壊し、人の暮らしを奪い、培われてきた風土や文化、風習、生活の営みすべてを破壊し尽くしていくオリンピックの最悪さと、集う人々の欲深さ、醜悪さ、無知についての考察。
2021.06.29|52:04
藤原新也「新東京漂流」vol.66「与那国の二つの村。後編」
沖縄、与那国島。琉球弧の最も西に離れたところにあり、晴れた日には台湾を望む。祖内で奇妙な体験をした若き藤原は、島の西側の集落、久部良に滞在し、そこで島の男と女の物語を垣間見る。
2021.06.22|25:23
藤原新也「新東京漂流」vol.65「与那国島の二つの村。前編」
日本最西端の沖縄の島、与那国島へ渡った若き藤原新也。ネットも携帯電話もない時代。ぶらりと未知の島に降り立った藤原は、まず祖内という集落に投宿した。そこは奇妙な風習が残る小さな集落だった。
2021.06.15|25:01
藤原新也「新東京漂流」vol.64「宮古島の女」
インド放浪の旅から戻り『印度放浪』を発表、センセーショナルとなった藤原新也27歳。沖縄、石垣島、人のいない川平湾で、ひとりの若い女性と出会う。
2021.06.08|38:05
藤原新也「新東京漂流」vol.63「ジャーナリスト、安田純平さんとのダイアローグその3」
3年以上に渡りシリアで武装勢力に拘束され帰国を果たした安田純平氏を待っていたのは、日本政府や外務省からの理不尽極まる応対・主張だった/名古屋出入国在留管理局に収容されていた30代のスリランカ人女性が死...
2021.06.01|57:41
藤原新也「新東京漂流」vol.62「ジャーナリスト、安田純平さんとのダイアローグその2」
ミャンマーで今、何が起きているのか、いったいどこへ向かうのか。ウィグル自治区のイスラム教徒たちはなぜシリアをめざしたのか。宗教と難民。
2021.05.25|33:48
藤原新也「新東京漂流」vol.61「ジャーナリスト、安田純平さんとのダイアローグその1」
2015年から3年4か月 、シリアで武装勢力に拘束された、安田純平さん。その拘束の日々をふり返る。現在のパンデミックのように「出口の見えない」絶望感の中で。
2021.05.18|33:09
藤原新也「新東京漂流」vol.60「19歳の東京、肉体労働、警察、世界残酷物語」
10代後半、東京へ出てきた藤原新也。金はいいがキツい肉体労働、やがてポン引き仕事をして警察に連行される。映画『世界残酷物語』の夕暮れ。
2021.05.11|30:49
藤原新也「新東京漂流」vol.59「黒いオルフェ、音楽への眼差し、コルコバードの丘」
10代の頃、門司港の映画館で観た映画『黒いオルフェ』の衝撃。ルイス・ボンファ「カーニバルの朝」の陶酔。コルコバードの丘への憧憬。
2021.05.04|23:54
藤原新也「新東京漂流」vol.58「門司港、シネマ、美空ひばり、石原裕次郎」
新宿の夜に映画『ノマドランド』を観た藤原新也は、故郷である門司港の少年時代、映画の時代をふり返る。美空ひばり、石原裕次郎の物語。
2021.04.27|27:45
藤原新也「新東京漂流」vol.57「映画『ノマドランド』のリアル、心の旅」
新宿の夜、映画館で『ノマドランド』を観た藤原新也は自らのアメリカの旅のワンシーンを鮮烈に思い出す。『ノマドランド』のリアルな描写、本物の言葉。
2021.04.20|37:47
藤原新也「新東京漂流」vol.56「AMERICA ON THE ROAD アメリカ漂流」
モーターホームに暮らす人々を描いた映画『ノマドランド』がヒットしているが、藤原新也はかつてモーターホームでアメリカをおよそ1年かけて旅していった。
2021.04.13|29:07
藤原新也「新東京漂流」Vol.55「ニューヨークからの便り。その3」
NY在住の文筆家、佐久間裕美子さん/トランプによって広げられたアジア系アメリカ人への差別と暴力/BLMのこれから/虐待や差別の連鎖を断ち切るには
2021.04.06|36:45
藤原新也「新東京漂流」Vol.54「ニューヨークからの便り。その2」
NY在住の文筆家、佐久間裕美子さん/国とは市民のためにある。政府は市民のために働かなければいけない/コロナ渦のニューヨークで。
2021.03.30|34:18
藤原新也「新東京漂流」Vol.53「ニューヨークからの便り。その1」
NY在住の文筆家・佐久間裕美子さんが語る/トランプとSNSと「市民革命」/移民、人種、貧富、差別社会/me too、Black Lives Matter
2021.03.23|37:54
藤原新也「新東京漂流」Vol.52「若者と旅」
リアルな旅と、バーチャルな旅との間に横たわる、長く大きな河。旅とは匂い、音、光と影、人との接触である。
2021.03.16|20:38
藤原新也「新東京漂流」Vol.51「スウェーデンからの便り。その3」
スウェーデンとは/森と自然を愛する人々が暮らすデジタル先進国/「すべての人に同じ価値がある」/ゼロ・トレランスと多様性ある社会
2021.03.09|35:49
藤原新也「新東京漂流」Vol.50「スウェーデンからの便り。その2」
新型コロナウィルスとスウェーデン/マスクをしない理由/教育を受ける権利。子供の権利と自由を守り尊ぶ国で。
2021.03.02|35:53
藤原新也「新東京漂流」Vol.49「スウェーデンからの便り。その1」
パンデミックの世界で、独自の対応を続け世界を驚かせたスウェーデン。そこには市民と政府の「信頼関係」、市民個々のファクトチェックがあった。スウェーデン在住、久山葉子さん。
2021.02.23|35:52
藤原新也「新東京漂流」Vol.48「イナゴの群れ、人類とウィルス」
東京で世界を見る/COVID-19と台湾の今から、日本の現在地を考える/イナゴの群れにウィルスを考える。
2021.02.16|25:28
藤原新也「新東京漂流」Vol.47「イギリス、ロンドンからの便り。その2」
英国ロンドン在住の森園ユウさん。3度目のロックダウンで苦しく厳しい暮らしを迫られている中、力をもらえる「光」とは。
2021.02.09|27:52
藤原新也「新東京漂流」Vol.46「イギリス、ロンドンからの便り。その1」
イギリス、ロンドン在住の森園ユウさん。「3度のロックダウン、政府とメディア、医療従事者たちへの拍手と喝采」
2021.02.02|43:39
藤原新也「新東京漂流」Vol.45「ニュースが伝えることと事実とのギャップ」
ニュースは時に事実を正確に伝えない。2つのマスク事件で考えるメディアの現在地。
2021.01.26|19:39
藤原新也「新東京漂流」Vol.44「2021年の始まりに想う日本、世界」
2021年が始まって2週間ちょっとが過ぎた。房総のスタジオで藤原は、COVID-19のパンデミックと日本の今を語る。
2021.01.19|24:28
藤原新也「新東京漂流」Vol.43「冒険家、関野吉晴氏とのダイアローグその4」
藤原新也「新東京漂流」Vol.42「冒険家、関野吉晴氏とのダイアローグその3」
「グレート・ジャーニー」関野吉晴。新型コロナウィルス感染要因の考察。腸内細菌叢の活性化と抵抗力。
2021.01.05|21:42
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