SPINEAR

EPISODE 6 : 川平朝清のお兄さん、朝申がなぜ沖縄にラジオを作ろうと思ったのか

History

EPISODE 6 : 川平朝清のお兄さん、朝申がなぜ沖縄にラジオを作ろうと思ったのか

J-WAVE SELECTION GENERATION TO GENERATION ~STORIES OF OKINAWA~

アメリカ軍政府が始めた日本語のラジオ放送でアナウンサーとなった川平朝清さんですが、そもそも川平朝清さんのお兄さん朝申さんが、ラジオが必要だと思ったのは、なぜだったか?そして、どんな内容の放送がおこなわれたのか? ※途中「1957年」と触れていますが、正しくは「1947年」です。お詫びして訂正させて頂きます。

  • JP
  • 11:48
  • Listen on Apple Podcasts
  • Listen on Spotify
  • Listen on Google Podcasts
  • Listen on Amazon Music
  • Listen on Castbox
  • Share Link

More Episodes

About

2019年6月23日、沖縄「慰霊の日」を迎えた日に放送された番組。 令和の時代になった今、改めて沖縄の問題に向き合い、考えていくことが重要です。戦後の沖縄の歴史を知ることで、沖縄への理解を深め、現代につながる問題について関心をもってもらうため、この番組が企画されました。 台湾で生まれ育ち、終戦後沖縄に移住。その後沖縄の本土復帰まで沖縄に在住し、その歴史を報道する側からみてきた川平朝清。彼がその時代に体験し、感じたことを、息子であるジョン・カビラがインタビュー。 第57回ギャラクシー賞ラジオ部門大賞、2020年日本民間放送連盟賞ラジオ教養番組部門最優秀賞を受賞。 地上波の放送では伝え切れなかった貴重な2時間超のインタビューを後世に残すため、ディレクターズカットとして16話に分け、SPINEARで配信。 毎週金曜日午前11時30分に新着エピソード公開

00:00 0:00
00:00 0:00